| 本打ち♪ |
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| さて、おいらの好きな作家+尊敬している作家の中の一人に火浦功という人がいる。
まぁ、この名前をご存知の人は、おき楽か、余程本が好きな人なのだろう。 おいら達の仲間の中では、天才的作家という素敵な位置付けに彼は置かれている。
もちろん、皆いろいろな好みがあり、京極がすきだとか、渋沢が好きだとかあるのだが。 そういう奴らでさえ、火浦功の作品を絶賛している。
さて、何でそんなに絶賛されているのだろう? まぁ、おいらのお仲間は小説を書いている人が居るとか 試して書いてみた奴が何人も居る為に、そういうことになる。
多分、その手の考えが何も無い人から見ると、 こいつは一体何をいっているのだろう? と言う話になるはずだ。
かくいうのも、この人の文章は猛烈に読みやすい。 あっさりと読める、 そして、文章でギャグを飛ばす。
一見軽いが、その文章を書くための努力と発想とセンスが並大抵ではないことが分かると思う。
とはいえ、内容はどーしょーもないのだがw ついでに言うと、シリーズ物は終わらないと言う、 非常に悲しい宿命がこの人の作品には良くある。 おまけに、本編より番外編の方が大量にでるなんていう 訳の分からない弱点まである。(苦笑)
取りあえず、その中から、写真のある作品を いくつか…
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8月31日(水)16:36 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理
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