| こだわりの一品 |
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| おいらの文房具の中に一つこだわりの一品がある。
小学生の頃から使い込んだものであり。 元は、親父から貰った物であった。
さて、何かというと万年筆である。 万年筆は最近は見ないが、なんとも書きごこちがいい。 すぅーっと線が引け気持ちいい。
もっともボールペンや、ペンなどとは違って、 どの方向からでも書けるというものではない。 インクで手も汚れたりはするし。 その辺りの弱点は結構あるが、、、、
おいらはこいつが大好きである。 結構物もいいらしいが、ちょっと、ペン先からインクが漏れ出している。 一部、皮がはがれていたりもするが、 やはりなんとも良い物である。
もう少したったら、自分で自分用にもっといいのを 買って見ようなどと考えている。 ペン先が18金がなんとなくインクでにごって光るのが好きである。 だから、次に買うのもペン先はやはり金がいいかなぁ。
ちょっとしたこういう小物、そこにこだわりを持ちたい。 簡単に変えたり捨てれるような物ではなく、 じっくり使って、じっくりと自分になじんだ物にしたい。
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8月31日(水)17:59 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理
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