暇人つくしのたわごと。
 
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2005年9月15日を表示

アブノーマルの意外な効能。

どうも、つくしです。

皆さん、加齢臭ってしっている?
年を食ってくるとおやじ臭いにおいがするって奴ですね。

あれって、どうも腸の中にある排泄物や、細菌などからにおいがするらしいです。
わきがなんていうのもそういうのとつながりがあるらしいです。

どういうことかというと、腸とは栄養分を吸収するのですが、
そこで腸内にある余分な物まで吸収する。
それが血液や、細胞に溶け込む。
汗となってでる。
ということらしいです。

まぁ、日本人の場合、腸内には4kgほどの余分な肉。
消化されない肉類などが腸に残るらしいです。
ちなみに、肉食の国の欧米人は20kgもの肉類が常に腸の中にあるらしいです。

無論そんなものが体内にあれば余り良いわけはありません、
あやしい、においもしてくるってなものです。

さて、知り合いの看護婦さんとその辺りの話が出ました。
まぁ、看護婦さんは宿便とか言っていましたが。
腸内に残る物と、大腸菌やそのたの雑菌を熱く語っているわけですw
飲んで、饒舌になったとはいえ、すげー話をするなぁと思っていたのですが。

その手のをどうやって解消するか。
これがどうも浣腸らしいです。
まぁ、簡易浣腸で有名なイチジク浣腸ではなく、
ちゃんとした浣腸ですね。

体内の物を吐き出し、余分な雑菌まで丁寧に出し切る。
まぁ、さっきまでの説明が正しいと、確かに。
と思うところもあります。

その看護婦さんいわく、体臭が強い人も浣腸を丁寧にした後、
においが軽くなると言っておりました。
においに苦労している方やってみてはいかがでしょうか?(苦笑)

ちなみに、浣腸はやりすぎは、人間にとって良いおなかの細菌までも流してしまうことがあるので、
あくまで適度にやってみてください。

ついでに言わせて貰いますと、
細菌では腸内洗浄なんていうものがあります。
あれも、要は浣腸です。
エステなんかでもあるものですから、やはりそれなりに効果はあるのでしょうね。



9月15日(木)11:03 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理

ついでなので、、、

ども、つくしです。

ということで、仮想の世界の話をしたので。
ちょっと、現実な話

結構有名な東郷平八郎のバルチック艦隊を破った話ですが。
こいつは、かなり有名な話らしいです。
現在でも世界のあちらこちらの海軍ではその話が伝えられているとか居ないとか。w

特にトルコではかなり有名らしく、
トルコ人が日本人を好きになったのはその一件かららしいです。
詳しいことはおいらもしらないので、ほっときましょう。

ちなみに、、、
おいらが聞いたことがある話しですと、
バルチック艦隊に勝ったのはオニギリのせいだというのがあります。
どういうことでしょう?
こういうわけです。
バルチック艦隊と日本艦隊は丁度お昼時に戦闘になったらしい。
で、バルチック艦隊、、言わずと知れたロシアの艦隊なのですが、、、
彼らは飯のときに揚げ立てのピロシキを食べていた。
こちらは、オニギリ。
ロシア人はピロシキが熱くて戦闘どころではなく、
日本人はオニギリなので、問題なく戦えた。(苦笑)

こんなことを社会科の授業で聞いていたおいらって…(^-^;



9月15日(木)10:47 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理

昨日読んだ本。

ということで、つくしです。

昨日は、なんとなく例によってブックオフまで行き。
栄光の艦隊・超戦艦「武蔵」という本を2冊買ってきた。
こいつは続き物で全5巻らしいが、
面白いか面白くないかで考える為に2巻まで買ってきて読んでみた。

まぁ、出来でいうと2巻までだと普通かなぁ。
面白くも無くつまらなくもなくです。
この手の本、バーチャル戦争物らしいのですが。
何年か前までブームでしたね。
確かブームの火付け役は「紺碧の艦隊」だったかな?

ちなみに、おいらはあれも読んでいたのだけど。
あれは最初の方は面白かったですね。
それに比べると、こいつは出来が悪いかもしれないです。

どの辺りの出来が悪いかと言うと、
使っているものが殆ど当時のものと言うことかなぁ。
この手の話だと大体メインになるのが日本海軍なのですが、
理由は、まぁ、知っている人も多いかもしれないですが、
海軍の上層部ではしっかり戦争に反対している人間がいた、
大東亜共栄圏なんていうふざけた思想が日本の押し付けだと知っている、
確実な兵力分析から、日本は勝てないと分かっている、
情報と言うものの大事さを知っていて敵国の言葉を使うな。なんてあほなことと考えていた。

などなど色々あるのですが、とりあえず海軍ベースになります。
次に当時の日本の優れた飛行機等の開発力と言うのがあり、
当時の大艦巨砲主義が航空兵力主体の機動部隊を軸にした戦闘への過渡期と言うこともあり、
非常にifの話を作りやすいわけです。

よって、ifの話だと、
新しい兵器の開発。
並びに開発をできるだけのバックボーン(占領地での教育)。
がまずメインになります。
まぁ、実際の日本では兵器の開発はあってもアジアで喜ばれるような製作はしてないので、
ここはなんとも難しいところです。

何しろ世界的に見てお馬鹿の軍隊の代表といわれる関東軍なんて代物がありましたから。
この辺りのアホさ加減をどれだけまともに変えれるかというところで
この手の話しの肝となる気がします。

ちなみに、このバックボーンがあると、
兵器の開発が楽になりますね。

今回のこの作品。
その辺りが適当です。
殆ど昔のままです。
何で武蔵がそんなに強いの?ってなりますw

まぁ、そんな感じの本なので
さしてお勧めではありませんw





9月15日(木)10:38 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理


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