暇人つくしのたわごと。
 
のんびり、ゆったりと
 
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2005年9月16日を表示

今日は。

どうも、つくしです。

ということで、先日に引き続き。
栄光の艦隊・武蔵の続きを読んでいます。
いま3巻目。

全5巻なのらしいが。
4巻までしか手に入ってない

はぁ、そういえば首都消失も上巻だけしか読んでないんだよなぁ。
困ったものだ。



9月16日(金)18:44 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理

DMこられてもなっぁ・・・

ということで、つくしです。

昨日メールがきていた。
なんだろう?

楽天からのDMだ。
こんなもんよこされてもね…
買う気ねーし。

質流れフェアだって。
なんか微妙だよなぁ。




9月16日(金)13:38 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理

昨日は久々に。

どうもつくしです。

昨日は久々に、本棚から古い本を引っ張り出して読んでみた。
読んだ本は影武者徳川家康である。
まぁ、これは実写版でTVでも放送されたことがあるが、
やはり、本で読むと面白い。

まぁ、この作者独特の世界観というのが、
良く現れている。
背後のことを見てそれから、文章を進めていくのも良い。
背後の事というのは、歴史的流れである。

ちなみに、この小説、本画面の右下の方に出ているやつである。
もっとも、これは文庫本でおいらの持っているのはハードカバーの奴。
この本のハードカバーは現在発売されてなく、
昔発売したのをゲットするのに結構脚を棒にした。

話を戻して。
実は死んでしまっている家康の変わりにその影武者が、
2代目秀忠と戦っていく。
それも、表の戦いではなく、
裏の戦いをするという奴である。

戦いの眼目が情報戦、暗殺戦という形なのだが、
やはり、面白い。

ちなみに、この本の作者は、
一夢庵風流記と言う本を書いている。
これは、大分前だが、「花の慶次雲の彼方に」という
漫画の原作となっているものである。

まぁ、あれを読んだことのある人なら分かるかもしれないが、
いくさ人とはかくあらん!
の、原型ともいえる話かもしれないです。



9月16日(金)13:32 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理

ひと

ども、つくしです。

人をひきつける。

これは難しい。
でも、自己犠牲をする。

それがいずれ帰ってくるのは結構当たり前。

なかなか出来ない物だなぁ。



9月16日(金)01:30 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理


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