暇人つくしのたわごと。
 
のんびり、ゆったりと
 
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2005年8月16日を表示

私は

白人が嫌いだ。

厳密に言うと、
彼らの考え方が嫌いだ。

なぜ、そんなに自分に自信を持っていられるのだろう?
なぜ、自分がそんなに正しいといえるのだろう?
なぜ、自分がそんなに外見上綺麗だといえるのだろう?
なぜ、自分たちの信じている世界がえらいといえるのだろう?

多分答えは簡単だ。
彼らの文化には、自分の言葉に責任を持つって言う文化が無いのだろう。
掛ける物が少ないともいえるのかな?

自分が正しいと言える。
それは凄いことだ。

この国や、中国、韓国
その辺りの国は自分の言ったことに命を掛けるということを結構平気でやる。
だから、恐れが出るのだと思う。
だから、正しいと言えるのだと思う。

自分が美しい?
色が白いのが綺麗で、
ブロンドが綺麗?

それも分からない。
だって、美意識は個人で変わるし、
文化で変わるし、
習慣で変わるからね。

黒が汚いってイメージなの?
白いほど綺麗?

それこそ色の使い方が分からないバカな芸術家気取りと笑ってしまうw

彼らは、全体的に変。
自分たちの世界観だけで動いているから。

彼らが何を生み出した?
彼らが何を考えている?
彼らは優れている?

私から言わせれば
彼らは、他人の文化をみて、学習して
奪って、その時の力持っていって、
力で他人を押し付けているように見える。

例えば、イギリスの大英博物館
なにがある?
自分の国の物より他から分捕ってきた物がおおいじゃんw
フランスのルーブル美術館だってそうだしw
アメリカにいってみればホワイトハウスの近くにエジプトから盗んできたもんがたっているw
世界の軍隊で使っている火薬は中国が最初w

イギリス人が英国は常に自分の国の技術で生きていると私に言ったが。

イギリスの文化のお茶はインド・中国からw
軍隊の基本の火薬は中国

ああ・・
猿真似+他人の技術にプラスアルファは得意なんだろうね

ふぅ、、、
なんか下らないことを考えて書いてしまった・・・



8月16日(火)03:38 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理

おいらの好きな作家

で
落合信彦っていう人がいる。

彼は、日本人の漫画を読むことを
嫌っているというのがある。

メキシコや、南米だと
文字の分からない人、
そういう人用に駅などで、
例えば闘牛場がある駅だと闘牛の絵を書いておくらしい。

ふむ、一発でイメージが湧く。

漫画というのは、文字では分からない人に
一発で分からせるのに、分からせるのに役立つ。
要は、あからさまにバカにしているという立場でかかれている。
と、言っていた。

おいらは、これになんか凄く違和感を覚えた。

何でだろう?

最初はラジオから始まった。
音だけ。
そこからTVが出てきた。
音に画像が出てきたわけだ。

あなたは、漫画をバカにするのなら
TVを見ないのですか?
と聞きたくなった。

文字だけと文字と画像
音だけと音と画像

要は同じ事
そういう考えがあったのでしょうね。

多分、この考えはなかなか、私からは抜けないと思う。
だから、自分の思うイメージ通りの絵を掛ける人はすごいなぁ。

ふと、自分が感じた羨ましい部分を書いてみた。^^



8月16日(火)03:25 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理

インターネットって

よく、双方向だとか言われる。

ライブドアの社長とかもそういっていた。

本当に?
多分嘘だと思う

厳密にいうと、双方向の可能性があるということだと思う。
実際は違う。

このブログだって、双方向は出来るけど。
誰も書き込みはしない。

皆、見て終わりだろう。


逆に。
書き込む人は凄いのだろう。

でも、私がそれに答えるとは限らない。
ならば、やはり一方向なのだろうな。

では、本当の双方向ってどうなんだろう?
たぶん、答えないといけないものなんだろう。

でも、それはとっても難しい。
答えるのを義務化する?
それじゃ、見たくなくなる。

答えるように、心に訴えかける?
それも難しい。

だって、心は沢山あるからね。

・・・
女の子と沢山仲良くなりたいと
考えてこういう考えが出る私って・・・(=_=;



8月16日(火)03:18 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理

ふと思った。

人間誰しも、余り人に言いたくないことがあるらしい

まぁ、当たり前だ。
だって、皆エゴはあるからね。

そしてついでに思った。
エゴを出すと、リーダーシップが取れるのだろう。

意見が極端だが。

人間は何人もいるから。
全員に認められはしないだろう。

でも、特殊な才能をだすと
それに共感をする人は、その人をリーダーと認めるのだろう。

ふと、椎名林檎をききつつ、ねこじるを読んでいて思った。
どっちも、多分異常な世界観がある。

でも、どっちも納得できる世界がある。
片方はめちゃくちゃになったときの性欲、欲望がでていて
片方は、人として覚える殺意や、破壊欲がでている。

そんなものは、本来他人の前で出しては駄目なんだろう。
でも、出したら、それぞれで共感する人が感じてくれている。

なんとなく、聞いていて。
そういうので感じている人がその世界を支えている。

そういう世界を作れる人になれるのは羨ましい。
ふと、ぼけっとしながら思った。



8月16日(火)03:13 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理


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