| お気に入りのお茶♪ |
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| おいらの最近のお気に入りのお茶はジャスミンティーである。
といっても安い物じゃないよぉ♪ 高いものです(w
どういうやつかというと、直径2cmぐらいの丸い玉です。 それが、お茶ッ葉ですね。 まぁ、葉では無いのだけど、便宜上お茶っ葉ですw
これは何がいいかと言うと、 お湯の中に入れると、お茶ッ葉が開きます。
ジャスミンティーとは、ジャスミンの花を使って作っており。 普通のはばらばらに花びらを砕いているのですが、 このお茶は、花が丸ごとな訳です。
お茶ッ葉が開くというのは、 この場合、花なわけなので、急須の中でお茶ッ葉が花開くわけです。
もちろん中が見えない急須だと意味がありません。 なので、このようなガラスの急須を使います。
ティーブレイクをするなら、 こういうほうが気分も華やぎますからね。^^
ちなみに、この急須だと、 色が華やかなお茶を飲む時に使うと、 とってもいい感じです。
ベトナムの方の紫色のお茶なんもあります。 そういうのは、こいつを使っています^^
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9月2日(金)13:32 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理
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| 気分がすっきり♪ |
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| 読んでいて痛快。 と言う本を紹介しましょう
まぁ、最近はまっている浅田次郎の本なのですが。 これはいいです。
1~3巻まで出ています。 私が持っているのは1巻と3巻。 何故か2巻が行方不明になり、 現在部屋で捜索しているのですが…
さてさて、話が逸れましたが。 おもしろいです。 1巻と3巻を読んだのですが。 1巻は面白い。 3巻はちょっと… 3巻で完結なのですが、終わり方がさびしかったです。
さて、どのような話かと言うと、 元3人の犯罪者、世間では大犯罪となるような人たちなのですが、 この三人が織り成す世直し?と言う形です。
面白いのは、この三人の性格で。 どうにもこうにもそれぞれの世界からはみ出ている。 シンプルな言い方をするとバカなのですが。w
まぁ、主人公が単純である話は大体、 痛快な物で、面白いように読めます。
特に1巻はお勧めです^^
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9月2日(金)13:21 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理
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| 早く読んで、、、、知識をつける・・? |
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| おいらは本を読む事がもっとも早く知識を得ることが出来る方法だと思っている。
まぁ、どんな本であろうとも、 読めばそれなりに得る物はあるはずだ。
考え方を変えれば、教科書を確実の丸ごと覚えれば、 文系の物はかなり楽に解けたりする。 まぁ、記憶物だからね。
さて、そこでおいらは思った。 早く確実に本を読む方法は無いかな?と
で、高校の時に速読をはじめた。 1年、受験前にやったというとてもタイミングの悪い時にやってしまったため とうとう、完全に物に出来なかった。
1分間に1万字程度しか読めなかった。 まぁ、これでもかなり早い方なのだが… 本当に早い人は1分間で小説のひとつも読み終える。
さて、これを聞いてどうだろう? まれにTVなどで同じ事をやっている人が居ます。 1分もかからずに本を読み。
見ているほうが何ページ目の出だしを読んでください。 なんていう奴だ。 そうすると、速読した人がつらつらと暗唱しだす。
ここで皆すげーと思ってしまうが。 これを学習に入れればやはり絶対に強いと思う。 文系の全ての科目を1週間もかけずに覚えれる。
まぁ、受験前の1週間に毎日教科書を読ませればいいわけだ。 1冊1分として、国語、古典、現代社会、歴史、英語 ちなみに、教科書は何社かから出ているので、 いくつかを読ませる6種類でも5教科だと30分。 これは凄い。
その他に、これは1分では読めないだろうが、、、 辞書を読ませる。 国語辞典、英語辞典、和英辞典、漢和辞典
ここまで聞けばどれだけ凄い化け物が出来るか分かりますよね? ついでに、殆どの人はこれを聞いてもぴんとこないみたいですね。
私の友人に同じく速読を途中でドロップアウトした人が居ました。 何人かの友人と飲んでいる時に、 二人で速読の話をしていたのですが、 他の人にはまるで興味を持てるものではなかったらしいです。
本を読むのが好きな人は、折角の本なのだから、早く読み終えるのは馬鹿らしい。 となるし、 面白い本だから早く読めるのだ、だから、教科書はそんなに早く読めない。 というのやら、
まぁ、殆どの人の意見は非常に否定的になっていたのを覚えている。 ただ、私とその友人が二人して強く決めているのは。 自分の子供が出来たら、頭がやわらかいうちに、 子供にそれを絶対に教えようと言うことである。
多少なりともかじったことがある人間なら、 それは、当たり前で納得できることだろう。
ちなみに、おいらは子供に押し付けるだけではどうかと 思っているので、、、、 子供が出来た時に困らないように、最近たまにやってみたりしている。
昔取った杵柄と言うが… 10年以上もやっていなかったせいで、 大分忘れている。
がんがろう…
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9月2日(金)12:35 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理
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| 経済学・これを知っている?w |
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| おいらの習った経済学は ソースタイン・ヴェブレンの ヴェブレン経済学だった。
基本的にヴェブレン経済学というと間違いらしく、 制度主義経済学なのかな?
この経済学。 なかなか、面白いです。
マックス・ウェバーなんぞもこの経済学の流れを汲むということらしい。 なるほど。
マルクスなんかの理論が、 現在の物とかけ離れている割に、 ヴェブレンのものは、かなり現在のものに合っています。
まぁ、マルクスなんかは今の時代使えるわけが無い訳で… それに対して、遥かに現代にあったものが台頭してくるのは当たり前ですな。
おいらは、このまま進めば、 経済学はマルクスからヴェブレンが主流になるのじゃないか? と思っている。
ちなみに、参考の本は大学で使われる教科書です。 制度派主義者たちと限界主義経済理論は、 まず、現在出版されてないので、 欲しい方は神田辺りの古本屋を回ってみるといいかもしれないです。
ついでに、著者の佐々木 晃は日本では数少ない 制度派主義を研究している方ですね。
参考:制度派主義者たちと限界主義経済理論 :ソースタイン・ヴェブレン―制度主義の再評価 :制度主義者たちと古典派経済理論
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9月2日(金)11:33 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理
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| 素敵なインテリア♪ |
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| おいらの欲しいものの中に2つインテリア?ッぽい物がある。
その一つはガリレオ温度計。 これは、最近良く見かけるようになったが、 昔は余り無かった。
まぁ、シンプルな物で。 メスシリンダーのような細長い密閉された筒の中に水が入っている。 その中に、ガラスの玉がいくつか入っている。 ガラスの玉の中には異なる成分の液体が入っており ガラスの玉も微妙に大きさが異なったりする。
原理は、きわめて簡単だが、実は余り覚えてない。 うろ覚えだと、中のガラス球の温度が上がり、 中の液体の温度が上がると発生する浮力を利用して 中のガラス球がぷかぁ~っと浮かんでくるわけだ。
ガラス球には温度を示したタグがついており、 いくつか浮かんでいるガラス球の一番、 下の物が現在の温度となるわけである。
ちなみに、お店でこれを売っていても、 余り使い道は無い。 何故かと言うと、中の玉が5個くらいしかないから。 おまけに、温度が正確に測れないという弱点がある。
まぁ、そうは言っても、微妙な科学現象を使って ということで、昔から欲しいアイテムである。
さて、次に欲しいアイテムは。 ラジオメーターである。
これも説明をしておくと、 密閉されたガラスの入れ物の中に、 羽がある。 羽といっても鳥の羽ではなく、 風車のような物である。
風車のような羽の上から見たところは白く塗られており、 裏側は黒く塗られている。
どのような道具かと言うと、 光の強さを測るための道具である。 光が当たると、その力でまわる風車というもんですね。
さて、これもまた、実際は使いようがないものである。 とはいえ、先ほども書いたが微妙な科学現象であるw
どちらもおいらが中学くらいの頃から欲しいインテリアなのだが、 未だに買っていない。
買えばいいじゃない? と思うかもしれないが。 実はそれに合うだけの部屋ではないw
つかえないが、科学現象で微妙に動きがあるもの そういうコンセプトで欲しいわけだが、 作り自体もなかなかおしゃれである。
そういうものを置くには… このごみごみした部屋を綺麗にしないとなぁ…(=_=;
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9月2日(金)11:18 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理
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