| 万年筆のインクが・・・ |
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| 書き書き書き… 万年筆を書いていて、インクが出なくなっていた。
ので、代えのカートリッジを… あれ?
無いや。 しょうがないなぁ…
下駄をつっかけ、ちゃりんこにのり。 きこきこきこ 近くの書店+文房具のお店に行く。
あれ? 万年筆のカートリッジ売っている場所がなくなっている…;;
う~ん、シャイなおいらは余り店員さんと話したくないのだが… まぁ、しょうがない。
「すみません、万年筆のカートリッジありますか?」 と、訊ねて見る。
「ええ、ありますよ。何処のですか?」 と、答えてくれた。
だが、緊張してた(?)おいらは 「え~と、パイロットです」
「じゃぁ、これですね」 やおら、一箱取り出して渡してくれた。
「あ、どうもです…」 にっこり微笑みながら返事を返したが…。
ん!? ケースがいつもとちょっと違う…
嫌な予感に襲われて。 「ちょっと、中見てもいいですか?」
怪訝な顔をされながら、 「ええ、どうぞ…」
中を見てみると、いつものカートリッジじゃない!?? はてはて…
「あのぉ、、これじゃないんですけど…」 と消え入りそうな声で…
「え?パイロットはそれですよ」 と、返される。
「欲しかったのは、中に鉄の玉が入っていて…」 と、言った途端。
「ああ!」 店員さんは納得したと言うようににっこりして。
「こっちですね、パイロットじゃなくて、プラチナですよ」 !? おお、おいらメーカー名間違えて伝えていた!!
そのあと、プラチナのカートリッジは特許をとってあって、 すぐに分かるんですよ。 なんていうのから、、、 振るとカチカチ音がして、良いんですよね。 なんていうのまで、、 お話の相手までさせられた(^-^;
インクが切れていただけなのに・・・w
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9月2日(金)11:03 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理
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| 女子高生♪♪ |
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| これが主題になっている小説も多いだろう。
その中でもおいらはこれがお勧めである。
巨匠、京極夏彦が書いたルー・ガルー 他の物語と違い、近未来的な話になっている。
なんともいえない世界観。 なんと見えない、殺しへの欲望。
これが垣間見えるのがいい。
微妙に漂うエロチック。 なんとも凄い素敵である。
凄く引かれる世界である。 こういう世界を描きたい。
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9月2日(金)03:44 | コメント(0) | 暇な出来事 | 管理
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